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原因不明の胃痛 機能性ディスペプシアではありませんか?

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機能性ディスペプシア、聞いたことがありますか?

これは胃やみぞおちの痛み、胃もたれ、不快感が続くにもかかわらず、胃カメラや血液検査などで調べてもはっきりした病気がみつからない、そんな症状を呈する病気です。
実はアフィナース、最近この診断をうけました。そして、何とか今その症状が改善してきました。
とってもとってもつらいこの病気。

機能性ディスペプシアの、一般的なことや、実体験、そして心理カウンセラーの勉強中であるので心理面(脳の機能)もからめてお話していきたいと思います。

機能性ディスペプシアに関する情報はたくさんありますが、もし同じように悩まれている方がいましたら少しでもお役に立てればと思います。

突然の胃痛 機能性ディスペプシアと診断

胃が痛い・・・いつもの薬が効かない。

胃痛持ちの方は、胃が痛んだら常備薬や屯用薬をもっているかたも多いのではないでしょうか?

アフィナースも、若い頃より、疲れやストレスで胃痛を起こすことが時々あり、胃薬やブスコパンという薬を常備していました。

ブスコパンとは鎮痙作用があり、消化管の運動抑制、胃酸の分泌抑制などの作用があり、胃が張ったとき、胃痛があるときは比較的即効的にきくので重宝していました。

この薬、使っていけないひと(禁忌)や重症な副作用もあるので、必ず医師の診察を受けて使用してくださいね。

数年前にも胃痛があり、胃カメラを実施したことがありますが、その時は胃に炎症があり、胃酸を抑える薬やこのブスコパンなどで改善しました。胃痛も長くは続きませんでした。

しかし今回、胃痛の程度もひどく、ブスコパンを内服してもきかなかったのです。

起き上がれないほどの痛みがあり、薬も効かないので安静にしてやりすごすしかありません。そんな痛みが一週間継続し、ついには仕事もできないほどになり、医師の診察を受けることにしました。

医師の診断の結果は機能性ディスペプシアだった

血液・尿検査、胃カメラを実施し、異常なし。ピロリ菌もいませんでした。腹部レントゲンでは腸内にガスがたまり腸の動きは弱ってるようでしたが、血液検査に異常もないため、腹部の超音波やCT検査を実施せず、この診断に至りました。

私はその病気は知っていましたが、診断される前はあまりの痛みに、胃炎か潰瘍かとおもっていたので、予想外でした。

でも診断されてみると、納得でした。

機能性ディスペプシアについて調べてみると、一般的な胃薬がきかないことが多く、生活習慣やストレスを改善し、必要であれば抗うつ薬、抗不安薬なども用い治療していくとありました。

私の場合、胃痛が出た時、かなりのストレスがかかっていたのは自覚していましたので、すんなりこの病気を受け入れることができました。

機能性ディスペプシアってどんな病気?

機能性ディスペプシアの原因

アフィナースの場合ストレスが原因と書きましたが、一般的にこのような原因があると言われています。

  1. 胃・十二指腸の運動が障害されている                          食事を食べると食べ物はまず胃にはいり、十二指腸へ送られます。この時胃が十分に拡張しない、胃から十二指腸に食物がうまく排出できないことにより、胃もたれや胃部膨満感やおなかがすかない、などの症状が出てきてしまうのです。
  2. 胃・十二指腸が知覚過敏をおこしている                       胃や十二指腸が知覚過敏を起こしていると少量の食べ物が入っただけで、胃の内圧が上がりすぐにおなか一杯になったり、胃酸や食べ物の刺激で胃の痛みをひきおこします。
  3. 心理的ストレスがかかっている                                 脳と腸管は密接にかかわっていて、これを脳腸相関といいます。ストレスによって腸管の動きに影響があるのです。これに関しては後程もう少し説明しますね。
  4. ヘリコバクターピロリに感染している
  5. 遺伝や胃の形状の問題
  6. アルコール、喫煙、不眠など生活習慣がみだれている

機能性ディスペプシアは、これらの数々の原因がもとになって、器質的には異常がないのに機能的には胃腸に障害がおきている、そんな病気なのです。

 

脳と腸の意外な関係

脳と腸には様々な関連があることがわかっています。

例えば、ストレスを脳が感じると自律神経を介し腸に信号を送ります。それが刺激になり下痢や便秘をひきおこします。そして、この腸の不調は再び精神的ストレスとして脳へおくられます。この悪循環でさらにおなかの調子が悪くなる、というものです。

ストレスで下痢になるというのはよく聞きますよね。例えば会社でいやなことがあって下痢になった。下痢が止まらないので、会社でも下痢をしたらどうしよう、電車にも乗れなくなる、とまたストレスが脳に届きまた下痢がひどくなる。こんな悪循環です。

自立神経というのは交感神経、副交感神経からなっています。交感神経が優位な時は、胃腸の動きは弱まり胃液や腸液の分泌も減ります。副交感神経が優位な時はその逆のことが起きます。

副交感神経は寝ているときやリラックスしているときに優位になります。ストレスにより交感神経が優位になれば胃腸の調子が悪くなるのです。

この原始的な反応は爬虫類の脳といわれる脳幹と大きくかかわっています。

たとえば、ウサギがライオンににらまれたとします。にらまれたウサギは交感神経が優位になり心拍数をあげ、肉体は緊張状態となり、いつでも逃げれる状況になります。この時副交感神経は抑えられていて、消化機能なんて後回しです。まず逃げて生命を維持することが優先されるのです。人間でも、ストレスを感じると、同じ反応がおきるのです。たとえば上司にしかられた=ライオンに捕獲される、というように、上記のような反応がおき、胃腸の調子が悪くなります。

それから、脳には情報を伝えるために必要な神経伝達物質が存在しています。そのなかに俗に言われる幸せホルモンのセロトニンという神経伝達物質があるのですが、これはなんと、体内にある90%が腸に存在しているのです。8%が血液で、脳にはわずかにしか存在しません。食事から腸内細菌のはたらきで、このセロトニンのもとが腸で作られ、脳に届くとセロトニンにかわるのです。

セロトニンはリラックスや、幸福感にかかわるので、腸の機能が落ちて、セロトニンがへれば、イライラしたり不安を感じてしまうわけです。近年このセロトニンがうつ病と大きくかかわっていることがわかっています。

健康な腸は精神の安定を呼ぶんですね。セロトニンが足りていないと感じる方は、脳内神経物質を活性化させ、うつうつとした症状の改善が期待できるサプリをおすすめします。

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機能性ディスペプシアの症状

アフィナースの場合こんな症状がでました。

胃痛(みぞおちのいたみ)胃部全体の膨満感、便秘、食欲がない、たべてもすぐおなか一杯になる、一日胃が痛むこともあるが、どちらかというと食後2時間ほどすると強い胃の痛みがやってくる、ストレスを想像すると症状が悪化する、このような症状でした。

一般的な機能性ディスペプシアの主症状は以下のものです。

  • 食後のもたれ感、膨満感
  • 早期満腹感(食べ始めてすぐおなかがいっぱいになる)
  • みぞおちの痛み(心窩部痛)
  • みぞおちの焼けるような感じ(心窩部灼熱感)

これらがの症状が一つ以上慢性的に継続し、内視鏡などで器質的異常が発見されない場合、機能性ディスペプシアと診断されるのです。

機能性ディスペプシアって治るの?

機能性ディスペプシアの治療

機能性ディスペプシアの治療は上記の原因を取り除くことが必要になります。

胃・十二指腸の運動の障害、知覚過敏に対して、胃酸分泌抑制剤が使われます。また、脂っこい食事や消化に悪い食事を避けることも必要になります。

心理的ストレスに対しては、抗うつ薬や抗不安剤、漢方なども使用されることもあります。自分がストレスに対しどう対処するかも大切になります。必要であればカウンセリングを受けたり、心療内科を受診します。身近な信頼のできる人に相談したり、解決できる問題は解決する、ストレス解消方法を身に着けるなども必要です。

ピロリ菌が機能性ディスペプシアの症状を悪化することもあるので、きちんと検査し、感染していれば除菌します。胃カメラや血液検査でピロリ菌の検査はできますので、心配な方は検査が必要か医師に相談してください。

アルコールや不眠などの生活習慣は、なるべくその原因となる習慣を改善します。先に述べたように、寝ている間に消化は進みます。現代人は睡眠をけずってまで、様々なことを行います。寝ている時間がもったいないというのは、本当はおかしな話なんです。寝ている時間は無意識に自分の体をメンテナンスしているわけですから、起きている時間同様大事な時間ということです。

アフィナースが行った薬物治療

アフィナースは胃の痛みを発症してから、約3週間ほどこの症状になやまされました。

まず初めにアコファイドという薬が処方されました。消化管の運動を活発にするアセチルコリンという神経伝達物質があるのですが、私たちの体にはこの物質を分解する酵素が存在しています。これをアセチルコリンエステラーゼといいます。アコファイドはこのアセチルコリンエステラーゼの働きを抑え消化管の運動を活発にする薬です。アセチルコリンは主に副交感神経の神経伝達物質なので、消化管の動きを活発にする、このしくみについてはウサギのたとえでわかっていただけたと思います。

当初アコファイドだけ飲んでいたのですが、あまりに胃が痛く仕事もままならないと医師に相談したところ、胃酸分泌抑制剤であるタケキャブ、腸の動きを改善するガスモチンと、便秘になっていたので漢方も処方されました。

便秘は改善されたものの、今度は下痢。便をしたからと言ってこの症状は治まりません。ひどい時は24時間胃の痛みが継続することもありました。

あまりの痛みにもう一度受診しました。どうやら、胃というより腸の動きがわるく、渋っている印象がある、アコファイドや胃酸分泌抑制剤はどうやら効いていないようなので、これらはいったん中止して、ガスモチンの継続と六君子湯という漢方が処方されました。

しかしアフィナースは、薬だけではだめなのかもしれないと思いました。

ちょうど、この薬に切り替えたころ、アフィナースは原因であろう、ストレスに関してどうむきあうか、これに焦点を当てることで、症状が改善してきたのです。薬が体にあったのか、ストレスの軽減がよかったのか、両方がよかったのかわかりませんが、どんなストレス改善をしたのかも書いていきます。

ストレスの対処法を考える

機能性ディスペプシアが発症する前より、強いストレスは自覚していました。私はこのストレスをなんとかしなければならない、と心理学を学び、ヨガを始め、誰かに相談するのではなくひたすら自分にむきあいました。

しかし結果的にアフィナースは一人でがんばりすぎて、体調をくずした、と気付きました。

ストレスの原因は職場の人間関係でした。相手を変えることはできませんし、相手にアプローチしても、しっぺ返しを食らうの繰り返しでしたので、自分の認知をかえるしかない、と心理学の勉強を始めたのでした。

初めは本を読んだり、ユーチューブをみたりしました。本にある著者の言葉、心理学的思考、ユーチューブでも、メンタルに向き合う方法などを参考にして、それにより元気が出たり、その場をやり過ごすことはできました。しかし、同時に自分の深層心理にアクセスし、自分とむきあうことで、とても疲れてしまったのだと思います。

そして自分で勉強することに限界を感じ、心理カウンセラーの資格取得目的というより、自分のメンタルをどうにかしたくて学校に通い始めました。ここでも、自分の心にむかいあうので、相当負担がかかっていたのだと思います。

それから、心の開放と、運動によるストレス解消目的でヨガもはじめました。汗をかくのは気持ちいいし、肩こりも改善し体調は良くなったかのように感じました。しかし、瞑想したり、ヨガで自分の深層にふれ、これまた疲れてしまったのだと思います。

ヨガは副交感神経を優位にしてリラックス効果があるのですが、ヨガをすると、胃腸の動きも活発にまります。今回はそれがかえって胃腸を過敏にしたのかもしれないと、あとから思ったのでした。

自分で行ったストレスの対処法で、結局体調をくずしてしまった。

ついに私は家族にストレスの原因(仕事での人間関係)をうちあけました。もう退職は決まっていたので、退職までどう過ごすか、家族が親身に相談にのってくれました。家族からは、どうしたらいいのか、というアドバイスより愛情を感じました。家事を一切やってくれ、とにかく休ませてくれました。子供も主人も本当に優しくしてくれました。私はそこで、自分の価値に気付きました。職場では自分の価値が低いと感じ、失敗をおそれたり、マイナスの思考しかできなくなっていました。しかし、家族に愛されることで、自分は価値のある人間だと認識ができ、そこで症状はずいぶんやわらいでいきました。

しかし、まだ悩みは解決していません。退職し、この体調で再就職はできるか、よくなっても、また同じような状況が起きたら、再発するのではないか、子供たちの学費はこれから莫大にかかるのに、私がこんな状態でいいのか、そんな不安におそわれ、また症状がでてきました。

そしてそれも正直に夫に相談しました。夫は、収入が0になるわけではないし、きっとまた働けるよ、働けなくたっていいんだし、そういうときの貯金だからしばらく使えばいい、と言ってくれました。

この言葉がどんなにありがたかったか。この体調にもかかわらず、インターネットで就職先を探し、面接の予定迄入れていた自分は本当に愚かだな、感じました。

まず、体調を戻すことを優先しなければならないのに。

この私の思考に問題があるのだということも再認識した瞬間でした。なにか問題が起きると、私はブレーキを踏むのではなく、アクセルをふかすのです。そして故障してしまう。

事実、心理を学びながら、ヨガを始め、自分を追い込んでいたんですから。自分のためにしたことが、自分をおいつめていたんですね。

心理を学ぶことも、ヨガをすることも間違いではないんです。ただ、自分を追い詰めるのはだめ、一人で悩むのもだめということです。

ストレスの対処法はひとそれぞれです。しかし、一歩間違うと、自分を追い込むこともある。

今は体調がいいときだけ、やりたことをやるようにしました。心理の勉強に関しては、解決の糸口になると考え継続しています。ヨガはしばらくお休みしています。そして、悩みは一人で抱えないことにしました。

こうすることで、みるみる症状が和らぎました。

私の場合、ストレスにより交感神経が優位に働き続け、心身ともに緊張状態が続いていた上に、さらにおいうちをかけ、自分を追い込んだことが大きな原因だったのだと思います。

睡眠を増やすように心がける

これが、わたしにとってなかなか難しいのですが、睡眠が大事という当たり前の認識を私は忘れていたことを自覚しました。

睡眠をけずって勉強や家事をする、しなければ気が済まない。でも、起きている時間ばかりを優先した結果、寝ている時間におこなうべき体のメンテナンスをおこたったわけです。

子供たちも今回の私の姿を見て、自分のことは自分でする、心配をかけない、お手伝いをするなどと、行動が変わってきました。それにより、時間ができたのでその分睡眠をとり、休息をするよう心がけました。

食事に気を配る

機能性ディスペプシアは油ものや、刺激物、カフェインや消化に悪い食事を避けることがすすめられます。

実際症状が出ているときは、体が上記のものを欲しがりません。不思議なものですね。毎日コーヒーを飲む習慣もなくなりました。

私は野菜もたんぱく質もなんでもバランスよく食べる方ですが、胃腸に刺激の少ないものは心がけていませんでした。辛いものも、カフェインも、油ものも好きです。

忙しくて腸内環境を整えられない方は、サプリや健康食品を取り入れるのもいいとおもいます。このグラノーラは食物繊維を+10gもとれるというものです。食事におきかえたり、サラダにかけたり、おやつがわりに食物繊維がとれます。

自分の心と体の声を聴くことで症状は改善するのかもしれません

機能性ディスペプシアで悩まれている方は本当に多いと思います。診断をされていないだけで、胃炎とおもって苦しまれている方もおおいのではないでしょうか。

きっとストレスだよね、とわかっていてもなかなか対処できないのもよくわかります。簡単に仕事をやめることも出来ないし、理解してくれる人なんていない、弱音なんてはけない、忙しくてリラックスなんて無理、そんな気持ちも、状況もよくわかります。

しかし、自分をいたわったり、甘やかしたり、自分を許すことは自分にしかできません。逆に自分を追い込むことも自分自身です。

体調が悪いのは、心(脳)からの危険信号です。反対に脳腸相関で学んだように、心の不調は体の不調からくることもあるんです。

その危険信号を無視すれば、病気になります。それは自分を守ろうとしない意識上の自分を、無意識の自分がまもってくれ、生命の危機にまで追い込まないよう病気にしてくれたんだと私は思うんです。この病気の段階で、またそれを無視すれば、もう回復すらできない状態になってしまうかもしれない。

この脳や体からの危険信号をうけとったら、はやめに対処していけば、きっと大きな病気になったりしないのではないかな、と。

体調が悪ければ、はやめに受診したり、周囲に助けをもとめるなどしてこのような病気にならないことが大事だと思います。

今回はアフィナースは、なんとか原因を除去していくことで症状がよくなりました。

でも、自分の行動、思考の癖というのはまだまだ注意すべき点です。脳や心の声に従わない私の悪い癖です。

同じ失敗をしないよう、自分をいたわりつつ、これからも頑張っていきたいと思います。

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